海鮮丼 FC事業 海鮮料理和
海鮮丼 FC事業 海鮮料理和を展開します
海鮮丼 FC事業 海鮮料理和
水産加工水産加工の大和食品株式会社
水産加工の大和食品株式会社は、山口県から日本の水産加工を牽引します
水産加工水産加工の大和食品株式会社
日本一の外食用鮮魚・業務用鮮魚
日本一の外食用鮮魚・業務用鮮魚 プロの為の鮮魚のお届け
日本一の外食用鮮魚・業務用鮮魚
Previous
Next

水産加工製造販売・鮮魚販売直送 | 外食食材提供 | 大和食品株式会社

大和食品株式会社からの重要なお知らせ

大和食品株式会社からの重要なお知らせです。関連各位の確認をお願いいたします。

大和食品株式会社とは

 山口県下関市の水産加工 大和食品株式会社は、海鮮物の製造メーカーです、水産加工・海産物・鮮魚を基盤として「海産物 食の安心・安全」を追求するとともに、水産加工メーカーの使命でもある「海の食育」をテーマに、水産加工業の未来に向けての「海の食育プロジェクト」にも協賛しています。

大和食品株式会社 新規重点事業

 大和食品株式会社は、和食文化・日本の精神文化を短>期的にも日本において重要な事業の展開を行ってまいります。コロナ禍の時代において本当に日本の持続可能か文化の継承が行えることを願い、日本のスローフードの社会を物質的にも精神的にも持続可能をテーマに事業展開をおこないます。

海鮮丼FC 2021年12月4日 オープン予定

日本海産海鮮を多く使用した、海鮮丼FCの一号店を立ち上げます。山口県仙崎漁港の日本海の海産物を利用する日本初の本格日本食材のSDGsな海鮮丼チェーンを低価格で展開します。
海鮮丼FC募集

コロナ禍の家庭料理革命 体験型施設・WEB発信拠点 2021年11月30日 OPEN

海の食育プロジェクトWEBキッチンスタジオを家庭料理の原点回帰(家庭料理ルネサンス)をテーマに開設します。
家庭料理革命

 地産・地消及び現代の身土不二を推し進め、日本の農産物・水産物を利用することは、一次産業従事者方の底上げが行え、今後の日本の食材供給にも貢献でき、フーズマイル(食材の輸送距離)の削減にもつながり新鮮な食材の提供もできる、SDGsの推進にもつながる本来あるべき食の事業を展開します。

SDGs
SDGs 海の豊かさを守ろう

 大和食品株式会社は、持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)に賛同し推進してまいりります。

現代の北前船

 江戸時代から明治に日本海を北海道から下関経由で大阪を結び、近世の物流を行ってきた北前船は、物流の手段だけでなく、人・文化・芸術・食を結ぶ日本の動脈でした。
 大和食品は、現代の北前船として食育を中心に和食文化を発信していく企業でありたいと考えています。

 また世界に向けての、和食文化の発信企業を目指します。

大和食品株式会社 News & Event & Topics

大和食品株式会社からのニュース・お知らせ・トピックスです大和食品株式会社からの最新の情報をご提供します。

大和食品からのお知らせ

No more posts to show
海の食育プロジェクト

海の食育プロジェクト(大和食品主催)

SDGs

日本一の海鮮丼

日本海の鮮魚中心の海鮮丼590円

大和食品のZOOM商談

リモートミーテング

リモートでの商談受付中!

新型コロナウイルス感染症に関する対策(ニューノーマル)
不要不急の外出自粛を徹底等の国・県の要請に伴い、大和食品株式会社では、リモートでの商談を積極的に行っています。

御社利用のリモートツールに合わせることも可能です。
お問い合わせください。日程調整を行います。

大和食品株式会社
〒750-0066 山口県下関市東大和町2丁目13-8
TEL:083-261-0955
FAX:083-261-0970

大和食品の水産加工 各種サービス

 和食の真ん中・鮮魚の真ん中・水産加工の真ん中の大和食品食品の事業内容です。安心・安全・こだわりの水産加商品・製品を通じて持続可能な社会に貢献してまいります。笑顔あふれる食卓をコンセプトに水産加工食品・鮮魚のご提供を行ってまいります。

水産加工業 食の 安心・安全

大和食品は水産加工の食の安心・安全を中核に、以下の事業を展開しています。

大和食品株式会社
〒750-0066 山口県下関市東大和町2丁目13-8
TEL:083-261-0955
FAX:083-261-0970

大和食品の企業ポリシー:水産加工の未来を追求して

日本の「四季折々の新鮮で多様な海の幸・山の幸」と消費者の新しいつながりを食でデザインする

  日本には「和食」と言われる独自の食文化があります。人が持つ五感を刺激し素敵な感動をもたらす日本の食文化をしっかりと次世代に継承したい。
 つくる人と食べる人をつなぐ美味しい絆を大切にしたい、ぼんやりした誰が作ったかではなく、顔の見える商品(海産物 等)のご提供を行っています。
 それが食をつくる、私たちの誇りであり目指す仕事です。つくる人・食べる人・人と人が支え合うそんな仕組み・社会を実現していきます。

 日本人は、四季のはっきりした変化や多様な地域性を背景に、豊かな食材をもたらす自然を敬い、共に生きていく中で独自の食文化である「和食」を育んできました。
 また、塩味、甘味、酸味、苦味の基本味覚に加え1908年に日本の科学者によって発見された昆布由来のグルタミン酸「うま味」。
 古来より伝承された食文化を大切にし、現在を生活される皆様に受け入れて頂ける「おいしい」を生み続け、喜ばれる製品創りを実現していきます。 

大和食品コンセプト